バイきんぐ・小峠英二の若い頃は髪の毛がフサフサ?パンクバンドを結成していた?

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今回はお笑い芸人の中でも大人気である小峠英二さんについて書いていきたいと思います。

若い頃は髪の毛がフサフサでパンクバンドを結成していたという噂を耳にしたので調べていきます。

小峠英二さんの若い頃は髪の毛がフサフサだった?

高校生時代の小峠英二さんです。この頃はまさかハゲるとは思えないほど髪の毛があります。しかも、よく見るとパーマがかかっています。

昔は驚くほどの髪の量があったんですね。

小峠英二さんは24歳の頃から髪が薄くなっていき、30歳の頃には頭の4割ほどがハゲていたようです。お父様もお兄さんも親戚もみんなハゲていたようで、遺伝ということですね。

以前は育毛剤でお手入れをしていましたが、一向に生えていく気配がなかったようで、無駄だと思い辞めたようです。

流石に高校時代からハゲる人はそうそう居ないのではないでしょうか。

小峠さんもこの頃は普通に髪の毛がありますね。

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二十歳過ぎるとヤバくなる人は結構いますよね。

私の周りにもいました。

20代~30代の友人が育毛剤の話を真剣にしているのを。

影では笑っていたのですが、当人達は真剣に話してたんですね。

この場をお借りして謝ります。

小峠英二さんといえば、スキンヘッドが特徴的ですよね。そんな小峠英二さんですが、実はスキンヘッドにしていて気づかれていないものの、本当はハゲていると言われています。いったいどういうことなのでしょうか。

小峠英二さんの昔の画像を探してみると、昔はおでこが広かったことが分かりますので、生え際から後退していったのかもしれないですね。小峠英二さんは、その後ハゲでいじられるのが嫌でスキンヘッドにしたのかもしれませんね。

この写真を見るからに確かに額は広く、M字型にハゲていっている事がわかります。

小峠さんの場合は、思い切ってスキンヘッドにした方がキャラ的に合っていると思われます。

髪の毛があろうが無かろうが、今現在小峠さんの容姿を見て違和感を持つ人は誰もいないのではないでしょうか。

逆にスキンヘッドじゃない小峠さんの方が何か違う様に感じてしまいそうです。

小峠さんのスキンヘッドを見て、一般人のハゲかかっている方も真似されている方も多いのではないでしょうか。

小峠さんの年齢は?プロフィールとバイきんぐ結成秘話は?

スキンヘッドでちょっと強面に見える小峠さんの年齢気になりませんか?

生年月日:1976年6月6日

出身地:福岡県田川郡大任町

血液型:O型

身長:170cm

出身:NSC大阪校17期

コンビ名:バイきんぐ

相方:西村瑞樹

所属事務所:SMA NEET Project

今現在42歳ですね。

歳相応でした。

ここで少しだけお笑いコンビ「バイキング」の結成秘話について書いていきたいと思います。

二人が初めて出会ったのは大分県の自動車教習所の合宿とのこと。この時はあまり話もしなかったが、後に大阪NSCの面接の時に再会し、「これは運命だ」と思って結成を持ちかけ、1996年5月結成。

確かに運命を感じますね。

自動車教習所で逢うだけならまだしも、NSCの面接で再会するとは中々ありえる事ではないですよね。

結成当初は『バイキング』の表記だったが、後に『バイきんぐ』に改名。改名の理由はネット検索で食べ放題の飲食店と間違えられないようにするため。

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この話も良くわかりますね。

せっかく人気が出てきて調べられても、食べ放題と間違われたらたまったものじゃないですものね。

『キングオブコント』では2008年と2011年に準決勝出。2012年に決勝に初進出し、5代目チャンピオンに輝いた。

1stステージで『卒業生』というネタを披露し、当時の歴代最高得点である967点(1000点満点)を獲得。

2ndステージで『帰省』というネタを披露し974点とさらに記録を更新し、総合でも歴代最高得点の1941点を獲得した。なお、このネタで小峠が発した「なんて日だ!」というフレーズは本人の持ちギャグにもなっている。

やはり芸能界でメジャーになるには相当な下済みが必要なんですね。

今では当たり前のように活躍されているお二人ですが、ここまでくるのに10数年掛かっています。

これが長いのか短いのかは分かりませんが、絶対苦労はされていると思われます。

小峠さんの気になる年収は?

では、小峠さんはいったいどれくらい稼いでいるのでしょうか。

気になる年収について調べてみました。

2012年に「キングオブコント」で優勝し、それまでお笑いの給料が「月収1万円」で、「キング-」優勝の翌月に、月収が「24万円になり、2カ月後には70万ぐらい、3カ月後に100万ぐらい、と急カーブを描き、給料が上昇したことを明かした。

最高月収について聞かれると、「本当、たまたまですよ、いろんなものが重なって」と断った上で、「4ケタ」とついに1000万円を突破したことを告白。ギャラが増え、「1年ほど前に、金の延べ棒買いました。140万ぐらいの」とテレながら明かして

確かブレイクするまでは害虫駆除のバイトをやっていたという事を、ある番組で言っていたような気がします。

それにしても芸能界って凄いですよね。

勿論、一気に売れる訳ではないので下積み時代はバイト等をして生活していかなければならないようですが、一旦ブレイクするとガッツリお金が入ってくるんですね。

私達のような一般人には有り得ない事ですよね。

厳しい下積み時代を耐え晴れて世間から認められた場合のみ、小峠さんのように多額の年収を得る事が出来るんですね。

小峠英二さんはパンクバンドを結成していたの?

中高校時代にパンクバンドを結成しておりギターやボーカルを担当していました。

青春時代に影響を受けたのがパンクだ。

青春時代の多感な時期、悪い奴に憧れ、中学・高校とバンド活動にのめり込んだパンクロッカーだった

また、小峠が青春時代に「ナターシャ小峠」という衝撃の名前でボーカルを担当していた

この件に関しては特に驚く事ではないですよね。

中・高校生時って勿論ポリシーを持ってバンド活動されている方もおられるとは思いますが、何かカッコつけたいとか女子にモテたいとかという理由も多々あるのではないでしょうか。

ただ小峠さんがどのような思いでバンド活動されていたのかはわかりません。

小峠さんは今や言わずと知れた大物お笑い芸人ですから、そのギャップでバンド活動の事も笑いにしているのではないでしょうか。

まとめ

以上、小峠英二さんの若い頃の髪がフサフサだった事やブレイクするまでの苦労、成功してからの年収から学生時代のバンド活動等を書いてみました。

今後も活躍を期待しています。

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⇒⇒⇒小峠英二のファッションがかっこいい!彼女は居るの?結婚は?

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